
手ぬぐいを用途から選ぶ
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販促用ノベルティ手ぬぐい
イベントの参加賞や限定配布などのノベルティ用オリジナル手ぬぐいは、気軽に配布できる安価な仕様での製作がおすすめ。大量制作も「手ぬぐいの卸」にお任せ下さい。
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販売・物販用手ぬぐい
実用性の高い手拭いは、キャラクターグッズや物販で高い人気を誇るオリジナルアイテム。個別袋入れやJANシール貼付など、直ぐに販売できる状態での納品も可能。
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引出物・贈答用手ぬぐい
長くご使用頂ける高品質な染め作成手ぬぐいを、激安価格で名入れいたします。企業様の周年記念品や個人様の引き出物など、幅広い用途にてオリジナル製作いたします。
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剣道・面手ぬぐい
剣道に使用する面手ぬぐいは、巻きやすい長めのサイズでの特注制作がお薦め。手書きの書の名入れも承っています。部活やクラブチーム様からの注文実績も多数ございます。
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お祭り手ぬぐい
神輿の担ぎ手や盆踊り参加者の特注ユニフォーム等、お祭りてぬぐいは幅広く活躍します。現在使用しているオリジナル手ぬぐいの再製作も激安価格にてお受けいたします。
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挨拶回り用手ぬぐい
取引先への挨拶回りには、和風の演出が出来るオリジナル手ぬぐいがタオルと並び人気です。社名やイメージキャラクターのプリント作成、熨斗巻きもお任せ下さい。
手ぬぐいを製作方法から選ぶ
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フルカラー手ぬぐい
- 色数
- 制限なし
- 裏抜け
- 20%程度
- 再現可能な線幅
- 制限なし
写真やグラデーションを色鮮やかに表現できるフルカラー手ぬぐいを、当店では少ロットからオリジナル制作・販売いたします。特別な贈答品から高級路線の物販用まで広く対応。
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顔料プリント手ぬぐい
- 色数
- 1~4色
- 裏抜け
- 20%程度
- 再現可能な線幅
- 1mm~
大量製作の際、最も格安なお値段で作成できる顔料プリント印刷は、ノベルティや挨拶回りの粗品におすすめの作成方法です。にじみにくく、細かいデザインも再現可能です。
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反応染め手ぬぐい
- 色数
- 1~5色
- 裏抜け
- 50~80%程度
- 再現可能な線幅
- 2mm~
生地繊維を染め上げるため、柔らかな質感を残したオリジナルてぬぐいに仕上がります。デザインの自由度も高く、染め名入れをご希望の場合は定番の制作方法となります。
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注染手ぬぐい
- 色数
- 1~3色
- 裏抜け
- ほぼ100%
- 再現可能な線幅
- 3mm~
ほぼ100%と高い裏抜け率を誇る注染手ぬぐい。当店にて対応可能な製作方法の中では、最も伝統的な手法になります。本格的なオリジナル手ぬぐいに仕上がります。
手ぬぐいをこだわりから選ぶ
オリジナル手ぬぐい特集
当店のオリジナル手ぬぐいは 幅広いシーンでオーダー頂いております
当「手ぬぐいの卸」では、お客様のご要望やご希望のデザインに合わせたオリジナル手ぬぐいを多数印刷制作しております。
ご発注いただいたお客様から寄せられたオーダー実績写真の一部を、以下にご紹介いたします。
組合様

- 用途
- イベント物販手ぬぐい
- 印刷方法
- 顔料プリント / 300枚
- 納品形態
- まとめ折り
更新日:
公益財団法人様

- 用途
- 販売・物販手ぬぐい
- 印刷方法
- 反応染め / 200枚
- 納品形態
- 個別袋入れ
更新日:
コーヒー店様

- 用途
- イベント物販手ぬぐい
- 印刷方法
- 反応染め / 100枚
- 納品形態
- 個別袋入れ
更新日:
時点で153件の実績写真公開中
ご注文ありがとうございます!
初めての方でも安心 オリジナル手ぬぐいの価格ガイド
オリジナル手ぬぐいの作成価格は、印刷枚数やデザイン、制作方法など様々な条件により変動いたします。
安い値段でオーダー製作を行いたいというお客様のご要望にお応えし、特注手拭いの名入れ制作価格を決めるにあたり重要になるポイントをご紹介します。
手ぬぐいの価格を決める5つのポイント
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- 手ぬぐいの製作方法
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1色デザインの場合、顔料プリント印刷が格安です。ノベルティなどの大量配布の際はこちらがお薦め。
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- デザインの面積
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デザインが白地かベタ地かで、作成費用は変動します。コストを抑えたい場合は白地をご検討ください。
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- デザインの色数
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色数が少ない方が格安でオリジナル製作可能。フルカラープリント作成の場合は価格に変動ありません。
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- 注文する枚数
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製版が必要なプリント方法の場合、オリジナル手ぬぐいの作成枚数が多いほど単価は安くなっていきます。
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- 手ぬぐいの納品形態
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複数枚をまとめて畳むまとめ折り、1枚1枚を折りたたんで袋に入れる袋入れ、熨斗巻きが選べます。
さらに詳しく知りたい方はこちら
オリジナル手ぬぐいの製作ガイド
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- 手ぬぐいの製作方法について
オリジナル日本手ぬぐいの制作方法ごとに、納期や制作コスト、インクのにじみ具合などが変わって参ります。各特長を表にまとめましたので、ぜひご参考ください。
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- 手ぬぐいの納品形態について
当通販専門店では、お客様のご要望に応じた仕様にて特注手ぬぐいを納品します。袋入れはもちろん、ロゴが見える折り方にするといった畳み方の指定も可能です。
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- 手ぬぐいのサイズについて
フルオーダーメイドグッズであるオリジナル手ぬぐいですが、サイズはほぼ決まっており、幅33~34cm、長さ90cmが定番の寸法です。ハーフサイズも安く発注可能です。
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- 手ぬぐいの仕立てについて
オーダーメイドの特注手ぬぐいは短辺が切りっぱなし、長辺は生地みみと、縫製を行わない仕立てが定番です。水切れが早く乾きやすい、実用的な仕様です。
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- 手ぬぐいの生地について
オリジナル手ぬぐいに使用する生地は、大きく分けて文(総理)と岡の2種類がございます。各種ご要望や納期に合わせた、最適な制作生地をご提案いたします。
オリジナル手ぬぐいの お見積りからお届けまでの流れ
お客様から受領した依頼やデザインイメージを元に、当店にてお見積りを提出いたします。内容にご納得いただけましたら、ご注文の確定となります。
特注手ぬぐいに名入れするデザインが確定後、当店より無料でプリントイメージをお送りさせて頂きます。調整したい箇所がございましたら、お気軽にお申し付けください。
作成前に染めてぬぐいのお届け予定日をお伝えいたします。短納期での名入れ製作もお任せください。
お見積り依頼
お見積りの提出
ご注文の確定
デザインの確定
製作スタート
お支払い
納品
手ぬぐい製作のプロが お客様をしっかりサポートいたします
数々の手ぬぐいのOEM作成を引き受けて参りました当店では、発注の際に安心の仕様が多数ございます。
こちらではお客様の声を受けてご用意した数々のサポートをご紹介いたしますので、是非ご活用ください。
特注品の一括お見積りもお任せください
オリジナル手ぬぐいの染めとプリントの違いについて
染め(本染め)
布自体を染料で染め上げる、伝統的なオーダー作成方法です。
色が生地にしっかり浸透するため、風合いが自然で長持ちします。
高級感や和の雰囲気を大切にしたい方におすすめです。
色数が極端に多い場合やグラデーションを含むデザインの場合、特注製作が行えません。
- おすすめ用途
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- 伝統行事
- 和風イベント
- 贈答品・記念品
プリント(インクジェット・顔料プリントなど)
インクを生地の表面に乗せるようにして、デザインを再現する製作方法です。
単色プリントはもちろん、写真やグラデーションを再現できるフルカラープリントまで幅広いデザインに対応でき、デザインの自由度が高い点が特徴です。
顔料プリントでの制作の場合、低コストの激安価格にて名入れ製作できます。
染めに比べ、裏抜け度合いは低く仕上がります。
- おすすめ用途
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- ノベルティグッズ
- 会社のイベント
- 参加賞
4月におすすめのオリジナル手ぬぐいのデザイン
春本番を迎え景色がいっそう華やぐ4月には、「桜柄」や「うさぎ柄」の手ぬぐいがおすすめです。
水面に花びらが流れる様子を描いた桜川・桜流しのデザインは、満開から散りゆくまでの桜の美しさを感じさせる一枚に。うさぎが跳ねる姿は「飛躍」や「前進」を連想させ、門出や新しいスタートを応援する意味合いとしても取り入れやすいデザインです。
やわらかな春の空気を感じさせるオリジナルデザイン手ぬぐいは、新生活にもおすすめです。
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桜川・桜流し柄 -
うさぎ柄 -
つくし柄
オリジナル手ぬぐい製作時に当店が選ばれる理由
- 激安価格
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オリジナル手ぬぐい制作の激安価格を、卸だからこそ実現しているため価格表の掲載が出来ません。
激安価格が実現する理由
- 短縮納期
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格安な値段と柔軟な納期対応能力の両立が当店のオリジナル手ぬぐい制作の強みです。
短納期作成が可能な理由
- 親切対応
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実績、経験、知識があるからこそ、オリジナルてぬぐい作成に拘り、サポートできることがあります。
お客様安心度が高い理由
オリジナル手ぬぐいのよくある質問
- デザイン染色面積の白地とベタ地の違いを教えて下さい。
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白地とベタ地については、顔料プリントと反応染めで多少意味合いが変わって参ります。
顔料プリントの場合、手ぬぐいの周囲20mmの余白があるデザインは白地となり、逆に余白が無く全面にデザインを再現している場合にはベタ地と呼ばせて頂いております。
反応染めですとデザインの染色面積が50%以下、白地が51%以上でベタ地となります。
白地とベタ地でプリント料金が変わって参りますので、デザイン作成の参考にして頂けますと幸いです。
- 裏抜けした手ぬぐいを作りたいのですが、どの製造方法が良いですか?
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デザインを裏まで浸透させたオリジナル手ぬぐいをご検討の際には「反応染め」「注染」の二つの製法をお薦め致しております。
反応染めは裏抜け約50%~80%、注染は裏抜け約100%です。どちらも染めならではの柔らかい手触りが特徴です。
- 手ぬぐい製造方法の反応染めと注染の違いって何ですか?
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製造の過程、再現可能な線幅などが異なります。
反応染めは1色ごとに製版を作成し捺染を行う約2mmまでの線を再現できる細かいデザインの場合にお薦めの製法で、多色デザインの際に色のぶつかりも対応可能な事も特徴の一つです。
注染は複数枚白生地を重ね合わせ色付けを行わない箇所に防染糊を敷き、その後で染料を注ぎ込む製造方法となり1枚1枚ごとに微妙に仕上がりが変わる味わいある裏抜け特化の製法です。
約3mmの線幅が再現できますが、多色デザインの場合には色のぶつかりの再現が不可となるデメリットもございます
- 晒生地と生成生地の違いを教えて下さい。
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見た目の特徴として、生地の色が異なります。
晒とは、「さらし」と読み生成生地から不純物を取り除き漂白を行った真っ白な生地となります。一般的なオリジナル手ぬぐい製作のほとんどは、こちらの晒生地にデザインを染色いたします。
生成生地とは上記工程をしていない綿素材本来のベージュ(茶色)っぽい素材そのものの色の生地を指し、当店では顔料プリントのみとなりますが生成生地でお作りする事が可能です。
尚、コスト面に関しては定番の晒生地の方が生成生地よりお安い値段で手ぬぐい作成が実現できます。
- 手ぬぐいデザインの線幅は、どのくらいの細さまでプリント可能ですか?
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名入れ製法によって線幅が異なります。
顔料プリントは約1mm、反応染めは約2mm、注染は約3mmの線を再現します。
フルカラープリントの場合は制限はございません。写真などの高精彩プリントもお任せ下さい。
アクセスの多い順に表示(最終更新)






















